2007年04月28日
エリック・クラプトン
エリック・クラプトン。もともとシカゴブルースが好きで、クラプトンもイギリスからアメリカに渡り南部のミュージシャンたちとセッションをはじめたころからのクラプトンには共鳴する部分があり、好きになったのです。ゴールデンウイークの間には,ゆっくり聞く機会がありそうなのでクローゼットの中からさがし出したところです。このDVDはアコースティックギターでのライブものですが、「愛しのレイラ」もアコースティックギターで奏でられるとまた感じが違い、いいものです。久しぶりに今から聞くところです。





