深夜自宅からちょっと離れたコンビニに行くのに車で移動中に見つけたいライトデコレーションの家があった。一般的には家庭でやられているのはどうも夜の9時や10時位に点灯を終わられているのでなかなか観賞できるわけにいかない。それが12時に近いのに点灯している家を発見。よくみると真弓住宅という不動産会社の事務所でした。聞くところによると、地元の人たちへの話題提供になっていて、見学にくる地元の人も多いとかで、いい宣伝になっているそうです。
そういえばご近所の樟葉の町内やちょっと離れたところの松井山手のニュータウンはこのライトデコレーションをはじめた家が急に多いなっているらしいのです。クリスマス辺りに見学にでも行って見ようと思っています。
Posted by 野上尚繁
at 11:54
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何年も前からクリスマスが近づくと点灯!ってのが流行っているみたいです。
自治会などで「○時まで」とか決められている所もあります。
理由は明るすぎて夜に寝れないと近所の苦情が・・・
どこにでもクレーマーはいるものですが、わけのわからんクレームでも無いような気がします。
こんにちは!確かにちゃんとしたルールと地域の賛同で盛り上がらないといけないですね。ここはご近所の影響も少ないような立地のようで、それと近くに学校もあって暗いところのサポートになっているようで安全にもひと役かっているような評判のようです。
(夜遅い時の暗い夜道の街灯のやくわりでやってられるところもあるようです。)
でも、以前高槻に住んでいたころライトデコレーションが活況になりすぎた町内があって、それをやらないおうちからの苦情になり自治会で話し合うことで結果、禁止をきめた町内がありました。みんなで盛り上がることもやるけど、迷惑になった人がいれば、その人の意見をたとえ少数意見でも理解、尊重できる地域(町内)がありました。とても大切な自治会のありかただと思います。(最近人は話あう理解しあうことが苦手になりつつあるので、地域や人は苦情とは前向きにつきあうことがコミュニティーの原点のような気がします。)
同感です。近頃わけのわからん事件が多すぎます。あの加古川の・・・とか。
>話あう理解しあうことが苦手・・・
世知辛い世の中になってしまったのかなあ?
そうですね、毎日毎日、新聞には殺人事件の記事がでている。かなり異常な事態。
自分と違う意見、自分にとって我慢をしないとけない、反対される。すべて、敵視しているような人がいますね。相手はロボットかパソコン、ゲームのような世界でないと安心できないなどの現象がこれからの社会の影にならないか心配です。