2007年12月20日

京都南座吉例顔見世興行

出演する役者の名前の看板がずらりと正面にならび、看板となる板にいっぱい書かれている書体は勘亭流と言われ、隙間なく客が入るようにと大入りを願う縁起物とされている。

これを京都で見るともう本当に師走だと感じるのです。

Posted by 野上尚繁  at 01:12 │Comments(0)TrackBack(0)

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