2015年04月30日
父の四十九日の法要と納骨



昨日父の四十九日と納骨を終えました。父のは先日脳出血であっというまにいってしまいましたが、確かに最近体力が落ちたなと感じていましたが、もう少しは長生きをすると思っていました。桜が満開になれば花見に連れていくと約束をしていましたが、その桜も終わり夏を感じる一日でしたが今日四十九日と納骨を終えました。まだ父が生きていたりする感覚が家族皆なかなか抜けていませんが、四十九日と納骨を終えたので気持ちを切り替えてやっていこうと思います。
2015年04月29日
JR東海 新幹線の売上が好調

新幹線に乗っていると車輌のドアの上にニュースが流れる。見ていると新幹線の純利益が好調のことがニュースになっていた。JR東海の経常利益は4281億円。凄い利益だ。過去最高利益だそうだ。JR東海の場合は9割が新幹線売上、利益だそうだ。景気の持ち直しでビジネス需要も回復したところに関西にユニバーサルスタジオジャパンのハリーポッターアトラクションの開業があり東京方面から関西にいく利用者がふえ、さらになんといっても訪日外国人観光客の拡大も大きく。好調とはまさにいいことずくめのようだ。それにしてもあまりにも利益が大きいので新幹線のことを少し調べてみた。するとJR東海の年間電気代240億円ほどかかっているようで凄い電気代だなと思いましたが、逆にそれだけ稼働している運行本数も多いわけで、そうなると東京大阪間の片道の電気代は約28万円くらい。それでもまだ高いように思えるが、16両一編成満席で1300人が乗車し想定される売上はざっくり2000万円ほどになる。つまり20人前後の利用者がいれば電気代のもとはとれるわけだ。売上対燃料費率はむちゃくちゃいい運輸ビジネスだということがわかる。確かにあの利益がでるのも納得する。
2015年04月28日
大宗寺の地蔵菩薩


今度のジェイライン東京オフィスの近くには大宗寺というお寺があり、そこの地蔵菩薩は江戸の六地蔵のひとつと言われているそうです。引っ越しをしてきたのでご挨拶をしにいきました。事務所からすぐの場所で、昔は甲州街道につづく日本橋からの最初の宿場がこのあたりの新宿一丁目から四谷あたりで、内藤新宿といった宿場町だったみたいだ。江戸の出入口にはそれぞれに地蔵菩薩があり、六ヶ所あり、それを江戸の六地蔵としているそうですが、そんな話は先ほど知ったばかりなので(大宗寺の案内に説明がありました。)他の地蔵菩薩がどこにあるのか?昔からここにおられる地蔵菩薩には出張のたびにお参りをしていこうと思っています。京都の事務所のときは寺町京極のなかの矢田寺に参っています。
2015年04月27日
東京の事務所が事業拡大ために移転しました



今日よりジェイラインの東京事務所が移転し稼働をはじめました。以前からの事務所が手狭になり、今後の営業拡大をはかるため営業増員を行うためと広告代理店各社との連携もより機能的にするためテレビ会議を備えたミーティング室を用意しました。これで大阪との営業連携も拡大すると思います。そんな訳で広告代理店からもさっそく御祝いのお花が届いていました。
新オフィスは前の場所から歩いて数分の場所で最寄り駅は東京メトロ新宿御苑前駅なのは同じです。
新事務所住所
東京都新宿区新宿1-36-4 丁子屋ビル 5F
電話、FAXは変更ありません。
2015年04月26日
八幡市市議会選挙にいったものの

全国各地では地方選が行われていますが、皆さん行かれましたか?地方選挙がすでに終わった地域もあるようですが、後半戦の地方選ですがどんな結果なのでしょうか?さて私の住んでる八幡市でも八幡市市議会選挙の投票が行われています。今回の選挙には24人が立候補していて、定員数は22名。特に以前から支持しているひとがいたわけではないのに、それでも選挙には行かないといけないという気持ちにおされていきましたが、いったい誰に投票しょうか?投票用紙をまえにしばらく固まりました。(笑)
2015年04月25日
今日は東京事務所の引っ越し


東京の事務所が手狭になり引っ越しをすることになりました。今度の引っ越し先も今と同じ東京メトロ新宿御苑前駅が最寄り駅で、引っ越し先の新事務所は前の事務所から徒歩数分で近所のところ。もう5年もまえになりますが大阪の事務所が以前の前の事務所から移転したときも近くで歩いて数分の近くに引っ越しをしていて、ジェイラインの引っ越しは最近ご近所が定番になっています。そんなこんなで金曜日は営業中ですが、東京のメンバーは業務をやりながらの引っ越し作業。土曜日は東京のメンバーは休日出勤で引っ越し作業です。ジェイラインの東京のメンバーの皆さん引っ越し作業ご苦労でした。
2015年04月24日
南アルプスの天然水&ヨーグリーナ

品薄商法なのか難しいところですが、正直企業側にはそんな流れになり批判もあるが、きっと頭を下げながら喜んでいるのではないでしょうか?そんな私もそんな話なら飲んでみたくなりヨーグリーナ近くのスーパーに嫁が買い物にいったついでにリクエストをしておいたのですが、何軒かではやはり品切れでした。そんなこんな状況なのにジェイラインの会社の横にある自動販売機で売っているではないですか?たまたま違う飲料水を買うつもりでしたが、ちょっとびっくり。感想は見た目は天然水ですが、ヨーグルトを飲んでいるみたいでおいしいです。珍しいのでたちまち広がり売れたんでしょうね。あとはどれだけリピートしてくれるかが問題で売れ残りのないようしないといけない。たくさん商品があるのでどれだけ売れるか判断が難しい。企業は売れなくて在庫をたくさん出したくない、まだ品薄商法と批判されながらも失敗しなくで良かったと思っていると思いますが?品薄で批判はあるが売れなくて在庫の山になってもほかにだれも責任をかぶってくれるわけではない。
2015年04月23日
人間ドックが当たる

ペットボトル飲料水の販促としていろいろあるが、トクホのマークがついたお茶、カテキン緑茶には「人間ドック」の受診券などが当たる応募シールがついていた。よく考えるとなんほどと思ってしまうが、昔にはなかった商品と販促だ。健康市場のマーケットはどんどん大きくなっているように思う。健康を気にするとあれもこらもと消費のニーズは広がる。もっと競争が激化してくると手術半額券とか病院のポイントをためると点滴やり放題券とかなるかもしれない。でもほんとうは医療広告には広告規制がありそんなことは許されないのですけどね。(笑)
2015年04月22日
全国学力テスト

2015年04月21日
ペットボトルキャップ回収NPOが寄付を停止には誤解がありそうです

ペットボトルのキャップを集めてリサイクルすることで世界のこどもたちにワクチンを届ける運動をしていたNPOが寄付をしていなかったそうですよ。とここ数日何人かのひとや家でも嫁からもそんな聞き方をした。いつもペットボトルのキャップを集めて収拾の場所にまで持っていってたのにムダなことだったの?と質問をするとNPOが猫ババしているような詐欺のような話なのでは?という話になった。たいへんなニュースなのではと思い調べてみるとNPO側対応の不備が誤解をまねいているみたいだ。寄付の成果をもっと効果的にするため方向転換したことが伝わらず悪い噂になったみたいだ。NPO側が対応の不備を反省をされていることが記事になっていたが、まだ事実を知らないひとが多いのかもしれませんね。どこで悪い話になったのか?キャップリサイクルは役にたっているのがわかれば、これからも続けられるので良かったです。そのまま鵜呑みにしたままだったらペットボトルキャップを集めるのをやめるところでした。
エコキャプ推進協会からの報告
http://ecocap.or.jp/
2015年04月20日
オムロンの交通広告が効果的!?

新幹線京都駅のホームにあるオムロンの広告です。外国人観光客の目にとまるみたいで写真を撮っていました。京都のひとでしたらなれているかもしれませんが、日本人でも他府県のひとなら舞子さんはインパクトありますよね。オムロンと舞子さんは直接関係はないのですが、オムロンが京都に本社があるということでこのビジュアルが使われていますが、いい効果ですよね。ちなみに京都は観光地で知られていますが、オムロンをはじめ、村田製作所、ワコール、任天堂、ローム、日本電産、京セラ、堀場製作所、島津製作所、世界的企業がけっこうあるのです。皆さん世界的企業さんなのでオムロンのこの広告まねできますね。このバージョン広告シリーズで京都の世界的企業さん繋がりやるとインパクト増しそうですね。さらにリアルに花街の舞子さんに登場してもらうとより面白いし、京都花街のPRにもなると思う。せっかくなのでそこまでやってほしいような?
2015年04月19日
讃岐うどん風グミ


小腹がすいたようなときグミが便利。そんなとき讃岐うどん風グミを見つけました。香川県土産品!?つるつるもちもち、食感はこしのあるうどんにグミがなんとなくにている。グミの見た目もうどん風つくってある。お椀にいれるまるでうどんだ。商品には浅く切れ目があるので短く切って食べるのだと思う。この商品はひつこくないさわやかレモン味でした。香川県のお菓子問屋の松浦唐立軒が販売していて販売価格は税込で410円。
かがわ物産館オンラインショップ 栗林庵
http://www.ritsurinan.jp/shop/products/details/523
2015年04月18日
新橋SLの塗装工事が終了していました

一月からはじまっていた機関車の塗装工事は3月25日で終了していました。新橋にくるのは2ヶ月ほどあいたので前回のときはちょうど工事中で機関車は囲いのなかで見えませんでした。新橋と言えばこの機関車がシンボル的な存在で見えない何となく寂しく感じましたが、復活し黒光りがましました。塗装がはげてたところなどもありましたし、いい感じです。
この機関車は当時の旧国鉄から教育などの展示資料として港区に無償貸与されたのですが、そのとき貸与するにあたり契約書では定期的な維持管理は港区の負担で実施するとされていて塗装工事は8年ぶりだそうです。
2015年04月17日
牛丼並みが値上がり

私のカロリー摂取の意識からするとランチのカロリーは600とか700カロリーを目安にしているのですが、牛丼の並みで多分650カロリーくらいある。なので大とか特大などはとんでもないカロリーなので敬遠しないといけない。ところで、そう言えば牛丼業界では並みの丼が300円以下だったのが、350円ほどになっている。300円を上回る値上げになったのは多分5、6年ぶりだと思う。さすがに牛肉を輸入しているので円安だとしかたがないように思う。いままでは牛丼は安いと思っていましたが、これから先はアルバイトの人件費も高騰すればまたあげざるえなくなるのでは?それでもカロリーを気にして今日は牛丼はやめにしました。(笑)
2015年04月16日
近鉄京都駅でしまかぜを見ました



近鉄のしまかぜを肉眼でみたのははじめて、以前に大阪の近鉄難波から伊勢、賢島にむけた特別特急列車で話題になりいまも人気だ。それが近鉄京都駅からもでるようになっていたがなかなか見る機会がなかったが、近鉄京都駅のホームにとまているのを発見。ゆったり気分満点の旅列車です。ちょっと外から見てるだけなのでなかなかしっかりわかりませんが、これからのりこむ人たちが記念撮影で盛り上って いました。
2015年04月15日
ホテルが満室

先日は東京からジェイラインの全体会議のため飯島くんと大熊くんが大阪にきていましたが、大阪でホテルが満杯で予約がとれない。テテルでお世話になっているハートンホテル心斎橋さんに無理を言って対応できました。それもだんだん難しそうなのが大阪のホテル事情です。私も最近東京にいくとき、ここ2、3カ月なかなかうまくホテルの予約がとれないのです。東京も同じです。いつも泊まっているホテルの宿泊代がずいぶん高くなっているのも困りものです。これも外国人観光客の増加が影響しているのでしょうね。となればホテルがつくられていますが、この様子ではまだ多分ずいぶん足りないのでしょうね。
2015年04月14日
ビジネスデータ分析の取り組み

新年度がはじまりいろいろ付け加えていかないといけない。これからはより一層データ解析、活用が重要になる。ほんとうにデータ解析をすればいろいろなテーマ、課題、ロスが把握できる。もう兼務でなくデータ解析の担当者を明確に定める必要があるのですが、このセミナーにいかせる担当がまにあっていないので調整中です。悩ましい。
2015年04月13日
韓中日観光相が共同声明

日経新聞に東京都内で約四年ぶりに韓国、中国、日本の3カ国の観光担当相の会合が開かれたニュースがあった。3カ国の人的交流規模を昨年の約2000万人から2020年までに3000万人にまで引き上げる目標を共同声明を出した。目標になれば交流は活性化します。個人的には3カ国での国の過去のことの解決は確かに難しい。未来のこと、これからのことのなかから調整するやり方や取り組む考えがあるように思えるのですが?人間関係にもにたところにがあると思いますが? 交流には期待します。 そろそろ次の展開があったほうがいいと思います。
2015年04月11日
統一地方選

大阪でも、もちろん府会市会の投票が明日行われる。今回の統一地方選は全国で首長選、議会選あわせて948の選挙が行われる。最近は号泣議員やセクハラ議員などいったいなんなのかと思う議員がいた。地方議員の質に唖然とする。でもそれを選挙で選ぶのが我々の市民の役割なのだと思います。まずは関心をもつことからでもいいと思う。
2015年04月10日
時代の変化を感じる広告

読売新聞のなか面に全面広告てセブンイレブンがシニアの顧客に対して宅配をするサービスの紹介していた。先日埼玉県さいたま市に次世代コンビニモデルとしてケア、介護拠点併設型店舗の1号店をオープンさせたことも話題になっていた。ローソンは佐川急便と提携するかたちて宅配サービスを展開していくが、多分その先にはシニア顧客への宅配も当然意識しているはずだと思う。成長の過程と成熟した状況ではずいぶん様子は違う。まさしくコンビニはカメレオンのごとくニーズに対応しながら異業種分野の売上を食いながら展開している典型的なビジネスモデルなのかもしれない。コンビニは世の中に登場したころは20代が中心の若い顧客中心にそれにあった品揃えとサービスで売上をあげた。いまは高齢化する社会でコンビニも若者よりシニア顧客が拡大している。変化に対応し、そしてその周辺市場の売上をつくり採算を合わしている。カメレオンの如くですね。世の中はこれくらい変化に対応していかないと事業は次世代につながらない。人口が市場が若者からシニアに移りつつあるというか人口の縮小と高齢化を感じる広告でした。